第4回:旧正月やクリスマスにまつわるビジネス習慣からランチ代の違いまで

ボーナス比較クリスマスパーティー 516567

配置的に敵からの範囲攻撃などを受けやすく、自傷ダメージも合わさると 非常に倒れやすいキャラといえる 。敵の攻撃手段にあわせて、編成するかどうかを決める必要がある。

イリヤ: クリスマスのステータス/スキル

海外での勤務経験がある7人の社員が、その経験を語りつくす座談会第4回。 今回は商習慣の違いから、季節のイベント行事に話題が広がります。 ローカル社員のランチ事情についても話してもらいました。 中国にいる同期からよく聞いているのは、「会社 対 会社」という付き合いではなく、まず相手先の担当者と個人同士で仲良くなって、相手から認められないと、商談がその先に進まない。契約文化でもない、ということらしいのですけど、実際どうですか? 商習慣で思いだしたのですけど、シンガポールで営業をやっていて日本と違うなと思ったのは、やたらプレゼントが多いです。例えば、9月は月餅配りに行ったりとか、お客様によっては、ちょっとランクのいいものあげたり。 クリスマスにはワインとか、ワインとセットで10,円ぐらいのものを配ったり、旧正月はかなりいいランクのものを配ることもありましたね。あと紅包(アンパオ)ですね、これはIIJのですけど、これを普通にお客さんに配っていくのですよ。 アメリカは、会社としては、クリスマスにカードとかチョコレートを贈ることはありました。売上順にランクがあって、大きい箱、小さい箱というのはやっぱりありました。そういえばチョコレートをごっそりサンノゼのオフィスに置いておいたら、アリがたかってってしまって、全部ダメになったことがありました。 ドイツのクリスマスは割と派手なんじゃないですか?

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